現場紹介

ご訪問ありがとうございます!

施工管理部バルスター課の高橋です 😀

 

今回は現在施工中のバルスター課の現場紹介をさせていただきたいと思います。

 

先日、全5棟の内、1棟の足場解体が完了いたしました。

 

こちら↓は着工前の廊下面の既存スチール手摺です。

 

 

 

こちら↓は着工前のバルコニー面の既存スチール手摺の写真です。

 

 

 

そして、こちら↓が工事後の廊下面の新規アルミ手摺です。

 

廊下面の新規アルミ手摺は、外側に柱が建つタイプで、格子とパネルの混合。

エレベーター前は、合わせガラスのスクリーンです。

そして、玄関前は網入りガラスのスクリーンです。

特にエレベーター前の合わせガラスのスクリーンは隙間なく通っているため、とても綺麗で高級感があります!

 

そして、こちら↓が工事後のバルコニー面の新規アルミ手摺です。

 

バルコニー面の新規アルミ手摺は、外側に持ち出された目隠しタイプの手摺です。

バルコニーが広く使用できるようになり、居住者の皆様には喜んでもらえるのではないかと思います。

それと、当然のことながら、手摺強度もしっかりと保持されている製品となります!

 

真夏の暑い中に、職人さんに頑張っていただき、バルコニー面が完了しました。

廊下面を工事している中で雪が降ったりと、現場で四季を感じています 🙂

全棟完了は来年2月中旬の予定になります。

今後、また大規模改修の手摺現場がありましたら、ご紹介させていただきたいと思います!

 

最後までお読みいただきありがとうございました 😀